東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第86号・2015年7月発行)
公共施設整備基金の創設は
議会だよりの要旨によると、2015年7月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「公共施設整備基金の創設は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地方版総合戦略の策定はどこまで進んでいますか。期限を延期する策として、既存事業を新型交付金に投入し、その分を基金にしていけば良いと思うがどうか。
答弁(要旨) 町長
人口ビジョン、地方版総合戦略の策定に向け動き出したところです。新型交付金につきましては28年度ごろとの情報もあり、今後とも情報収集に努めます。箱物の整備も13棟中10棟が満たしていない結果です。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第86号・2015年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる