東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第84号・2015年1月発行)
報酬条例について
議会だよりの要旨によると、2015年1月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「報酬条例について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
監査委員・農業委員の委員長に、町民の声を届けるために町議会から議員が出席してます。議会選出委員はすでに議員として報酬を受けていますので、再度委員会に出席することで、さらに報酬が発生していることが、二重報酬と町民から批判されているので、そのた…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
監査委員、農業委員については、それぞれ関係法令により議会の選任、推薦をいただいており、その職責に応じて適正報酬が定めており、廃止する考えはありません。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第84号・2015年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる