日高町議会 議会12月会議 議会だより(第79号・2025年2月発行)
洪水対策
議会だよりの要旨によると、2025年2月、日高町議会の一般質問で、堂前保志議員が質問し(見出しは「洪水対策」)ました。
- 質問者
- 堂前保志 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国が作成した資料では年平均気温が2度上昇すると沙流川流域の水害リスクが増大し、現在約4億円と想定されている被害額が、約17億円までになります。今後の対策は。
答弁(要旨) 答弁
国から具体的な方針は示されていないが、ダムの下流域では今後も河道掘削が中心となります。