日高町議会 議会だより(第32号・2014年4月発行)
日高国保診療所の諸問題への対応策は
議会だよりの要旨によると、2014年4月、日高町議会の一般質問で、神保一哉議員が質問し(見出しは「日高国保診療所の諸問題への対応策は」)ました。
- 質問者
- 神保一哉 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
【日高国保診療所の諸問題への対応策は】日高国保診療所の無床化で、従来の医療体制が崩れた状態から2年が経過しましたが、いまだ新たな医療体制が示されず、町民と行政が共通認識を持つ状況にないと考えます。昨年12月会議で質疑したことは検討中との答弁…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
24年町議会5月会議で、「入院病床の廃止は撤回し、休床とすることとし、将来的に医療スタッフの確保ができた段階で入院病床を復活する」と行政報告しました。基本的な考え方に変わりはありませんが、医療スタッフの確保は依然として厳しいです。