日高町議会 議会だより(第19号・2011年2月発行)
人事評価システムは必要か
議会だよりの要旨によると、2011年2月、日高町議会の一般質問で、本宮幹夫議員が質問し(見出しは「人事評価システムは必要か」)ました。
- 質問者
- 本宮幹夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
システムの導入により「業務量」が増えて本来の行政事務に影響をきたす危惧はないか。
答弁(要旨) 答
人事評価は業務と能力を評価し、給与等に反映することになっています。「業務量」が増大することについては役場職員の当然の業務であると認識していますが、「業務量」が増大しないよう工夫しながら、ある程度の時間外勤務は認めようと考えています。