日高町議会 議会だより(第18号・2010年10月発行)
高速道路無料化社会実験に伴う影響と対策
議会だよりの要旨によると、2010年10月、日高町議会の一般質問で、神保一哉議員が質問し(見出しは「高速道路無料化社会実験に伴う影響と対策」)ました。
- 質問者
- 神保一哉 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
無料化社会実験の実施により、日高地区での車両通行量や商業への影響の実態調査の結果はどうか。また、この変化に対し、日高地区観光再開発ビジョンの見直しが必要と思うがどうか。
答弁(要旨) 答弁
聞き取り調査ですが、道東道追分~夕張間は170%増加していますが、この増加分のほとんどが国道交通量の減少につながっていると考えています。道の駅においては、8月までの2ヶ月間で28%の減少であり、地域経済への影響に危機感を抱いています。日高地…(続きは議会だよりで)