日高町議会 議会だより(第14号・2009年10月発行)
日高町立日高国民健康保険診療所
議会だよりの要旨によると、2009年10月、日高町議会の一般質問で、本宮幹夫議員が質問し(見出しは「日高町立日高国民健康保険診療所」)ました。
- 質問者
- 本宮幹夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
この間の議会審議で平成21年度予算は経営実績と大きく乖離した数字(収入で実現不可能)が計上されており、現在、「公立病院改革プラン」で経営改善中である。診療所化での地域医療構想の進捗状況はいかに。
答弁(要旨) 答弁
高度急性期医療については、苫小牧市立・王子総合病院と富良野協会病院との連携を今後とも強化していきます。日常的には救急、健診、在宅診療を中心に実施しています。糖尿病、高血圧等の慢性疾患の患者さんは入院退院を繰り返すので在宅診療を重視しています…(続きは議会だよりで)