みんなの議会

日高町議会  議会だより(第8号・2008年4月発行)

連合不正問題の告訴結果

議会だよりの要旨によると、2008年4月、日高町議会の一般質問で、神保一哉議員が質問し(見出しは「連合不正問題の告訴結果」)ました。

質問者
神保一哉 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

具体的な事実関係について。告訴の結果について起訴猶予は至極当然な結論と改めて感じる。連合不正問題は、同時に行政の体質も問われた一面もあり、詐欺罪に相当するけれど刑罰を与えるまでもない内容である。不起訴をどう考えているか。

答弁(要旨) 答弁

まず結果について罪名は詐欺罪。その部分に対する処分は刑罰を科すまでもないとの判断から不起訴となったと私は判断しています。

出典:日高町議会 議会だより(第8号・2008年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる