日高町議会 議会だより(第7号・2008年2月発行)
地域の存続と日高町振興公社問題
議会だよりの要旨によると、2008年2月、日高町議会の一般質問で、神保一哉議員が質問し(見出しは「地域の存続と日高町振興公社問題」)ました。
- 質問者
- 神保一哉 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
公社の19年度事業の推移と経営状況について。
答弁(要旨) 答弁
ひだか高原荘、宿泊利用客数7065人で、1409人の減。売上は7165万1000円で1304万9000円の減です。キャンプ場利用人員5326人で502人の減、売上では826万7000円で、ほぼ前年度並みの状況となりました。財務諸表上では4月…(続きは議会だよりで)