日高町議会 議会だより(第7号・2008年2月発行)
日高塵芥処理場(小型焼却炉)
議会だよりの要旨によると、2008年2月、日高町議会の一般質問で、本宮幹夫議員が質問し(見出しは「日高塵芥処理場(小型焼却炉)」)ました。
- 質問者
- 本宮幹夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
旧日高地区の小型焼却炉の使用不能の最大の原因は。
答弁(要旨) 答弁
設計者は「炉内エアーノズルを健全に保つ措置が不十分であったこと」。製造メーカーは「事業系ゴミの長期燃焼により炉内に蓄積された物が経年変化し顕在化したのではないか。稼働状態も長時間にわたる運転で無理が重なっていた。これらが重複したと思われる」…(続きは議会だよりで)