浜頓別町議会 令和7年第4回定例会 浜頓別町議会だより(手で保存)(第142号・2026年1月発行)
有害獣の駆除について
議会だよりの要旨によると、2026年1月、浜頓別町議会の一般質問で、毛利議員が質問し(見出しは「有害獣の駆除について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 毛利 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は浜頓別町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
11月末時点でのエゾシカやヒグマの駆除頭数は。駆除頭数からすると処理施設が狭く、能力に支障が出ていると思いますが、増築等をする予定はありますか。全国的に緊急銃猟が問題となっていますが手続き、方法、手当等や、ドローンの使用について、箱罠の増量…(続きは浜頓別町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
11月末時点でエゾシカは617頭、ヒグマは10頭を捕獲駆除しております。有害鳥獣処理施設(減容化施設)については、現在の捕獲頭数を平均的に処理するのであれば足りておりますが、今後見直し予定の被害防止計画の中で、捕獲駆除頭数と合わせて検討して…(続きは浜頓別町議会だより(手で保存)で)
出典:浜頓別町議会 浜頓別町議会だより(手で保存)(第142号・2026年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる