みんなの議会

函館市議会 令和8年第1回定例会 議会だより(第137号・2026年4月発行)

スルメイカのTAC(漁獲可能量)について

議会だよりの要旨によると、2026年4月、函館市議会の一般質問で、芝井穣議員が質問し(見出しは「スルメイカのTAC(漁獲可能量)について」)ました。

聞いた人
芝井穣 議員
答えた人
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

議員の質問(要旨)

一連の経過に対する受け止めと来年度の増枠への市長の思いを伺います。

市の答え(要旨) 答弁

水産業・観光業・水産加工業に大きな影響が生じ、国に要望活動を行いました。来年度は暫定的措置で今年度の3.6倍に増枠し安心しましたが、引き続き国の動向を注視し対策を講じてまいります。

出典:函館市議会 議会だより(第137号・2026年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる