函館市議会 令和6年第3回定例会 議会だより(第130号・2024年10月発行)
EBPMを取り入れた新しい事業評価制度について
議会だよりの要旨によると、2024年10月、函館市議会の一般質問で、荒木明美議員が質問し(見出しは「EBPMを取り入れた新しい事業評価制度について」)ました。
- 聞いた人
- 荒木明美 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
事業評価の結果をどのように活用するのか。
市の答え(要旨) 答弁
各部局が評価結果を踏まえ事業内容等の見直しを行い、予算編成においては事業選択の判断基準の1つとして活用するものである。
出典:函館市議会 議会だより(第130号・2024年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる