函館市議会 令和3年第3回定例会 議会だより(第117号・2021年10月発行)
行財政改革における事業評価について
議会だよりの要旨によると、2021年10月、函館市議会の一般質問で、荒木明美議員が質問し(見出しは「行財政改革における事業評価について」)ました。
- 聞いた人
- 荒木明美 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
新しい事業評価制度は、どのような仕組みとするのか。
市の答え(要旨) 答弁
効果、時代変化やニーズ、類似事業の有無等の視点を踏まえ検証が必要な事業を評価し、結果から見直しの方向性が導かれ、予算編成まで繋がる仕組みの構築を※3部で検討を重ねたい。
出典:函館市議会 議会だより(第117号・2021年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる