函館市議会 平成30年第4回定例会 議会だより(第104号・2019年1月発行)
ジェネリック医薬品の普及促進の取組など
議会だよりの要旨によると、2019年1月、函館市議会の一般質問で、井田範行議員が質問し(見出しは「ジェネリック医薬品の普及促進の取組など」)ました。
- 聞いた人
- 井田範行 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
普及促進の取組や本市の使用状況はどのようになっているのか。
市の答え(要旨) 答弁
差額通知等により、昨年度の使用割合は70.4%まで上昇したが、道内主要11都市の中では未だ低く、今後も、関係団体への働きかけや国保加入者への普及啓発に努めてまいりたい。
出典:函館市議会 議会だより(第104号・2019年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる