恵庭市議会 第2回定例会 議会だより(第126号・2024年8月発行)
ヒグマ対策について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、恵庭市議会の一般質問で、澁谷敏明議員が質問し(見出しは「ヒグマ対策について」)ました。
- 質問者
- 澁谷敏明 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
最近、都市部においても市街地にヒグマが出没したという報道を目にします。北海道内の自治体では、ヒグマの駆除体制の維持が難しくなっていると聞いています。本市のヒグマ目撃数と被害、ヒグマ対策と防除体制について伺います。
答弁(要旨) 答弁
目撃数は盤尻などの森林地域で多く、令和3年度は20件、令和4年度は15件、令和5年度は18件の目撃情報が寄せられ、農作物の食害も発生しています。ヒグマ対策は、北海道が示す「ヒグマ出没時の対応方針」に基づき対応しており、人の出入りする可能性が…(続きは議会だよりで)