恵庭市議会 議会だより(第123号・2023年12月発行)
災害時の休校判断基準と連絡系統について
議会だよりの要旨によると、2023年12月、恵庭市議会の一般質問で、太田実保議員が質問し(見出しは「災害時の休校判断基準と連絡系統について」)ました。
- 質問者
- 太田実保 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
休校に関しては、各学校長が決定するのが基本とのことですが、災害時は教育委員会の指示により決めている印象があります。今年8月の猛暑のように災害等の状況によっては、全ての小・中学校で、足並みを揃えていく必要があると思いますが、所見を伺います。
答弁(要旨) 答弁
学校管理規則に則っとり各校長において判断することになりますので、必ずしも市教委の指示がなければならないということではありません。