みんなの議会

恵庭市議会 議席 8番

太田実保 議員

委員会:厚生消防常任委員会 委員、議会改革特別委員会 委員、議会広報特別委員会 委員長

議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。

現職 恵庭市の議員名簿(2026年6月27日現在)による 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(議会だよりに載ったもの)
12件
質問に立った議会
12回
いちばん新しい質問
2026年8月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2026年8月発行学校施設の計画的整備について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

学校トイレの現状と今後の改修目標・スケジュールについて伺います。

答弁(要旨) 答弁

現状については、学校の長寿命化改修事業にあわせて改修するほか、老朽化が著しい学校から計画的に改修工事を進めているところです。直近では、和光小学校体育館、恵明中学…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

学校施設の中でも特に児童生徒の日常や健康に直結していて、かつ老朽化への不満、改修要望が根強く寄せられているのがトイレ環境についてです。家庭のトイレの洋式化が進む…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

本市の小中学校におけるトイレの洋式化率は、小学校は約73%、中学校は約78%、小中両方合わせますと約75%です。

質問(要旨)

多目的バリアフリートイレなど、誰もが使いやすいトイレの設置状況について伺います。

答弁(要旨) 答弁

市内すべての小中学校に設置しています。

質問(要旨)

改修された後のトイレについても適切に維持管理するためには、年1回でも専門業者による特別清掃などを行う必要があると考えますが、計画的に導入する考えはあるのか伺いま…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

学校からトイレの特別清掃に関する要望はいただいておらず、優先順位としては高くないものと認識しています。

質問(要旨)

学校施設の不便な点についての意見を、どの様に吸い上げているのかを伺います。

答弁(要旨) 答弁

日常的に修繕依頼、要望をいただくほか、恵庭市学校教育予算要望委員会を開催し、全市的な視点での要望を集約しています。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:恵庭市議会 議会だより(135・第135号・2026年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる

令和8年第1回定例会重層的支援体制整備事業について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

重層的支援体制整備事業の概要と狙いについて伺います。

答弁(要旨) 答弁

国は市町村に、世代や分野を超えて「丸ごと」つながる社会の構築のために、「包括的な支援体制」の整備に努めることを義務づけています。この事業は、地域住民の複雑化・複…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

令和6・7年度の移行準備期間において、本市特有の制度の課題、既存の窓口で解決できなかった複合的な案件があるのか伺います。

答弁(要旨) 答弁

単独の支援機関や支援機関同士の連携では解決できない事例は、令和6年度は6件、令和7年度は本年2月末現在で8件です。ほとんどが、高齢の親と働いていない独身の50代…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

孤独・孤立のリスクが特に高いと思われる層、転入世帯や一人暮らしの高齢者等をどのように分析しているか、また今後の対応を伺います。

答弁(要旨) 答弁

民生委員児童委員を中心に、孤独・孤立対策に資する取組を進めており、リスクが高い層に関する分析は現状行っておりませんが、今後、どのような施策等が必要であるか調査研…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

孤独・孤立やひきこもり等の課題は、学齢期における不登校や家庭環境の悩みから始まるケースもあり、重層的支援体制における居場所は、学校外での子どもの居場所としても期…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

重層的支援体制整備事業においては、多職種多機関の連携による支援を行うため、不登校傾向にあるお子さんなど、複合的な生活課題を抱えている場合については、教育や子ども…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:恵庭市議会 議会だより(134・第134号・2026年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2026年2月発行学童クラブの運営の現状と課題について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

学童クラブの運営の現状と課題について伺います。

答弁(要旨) 答弁

本市が設置する学童クラブは、地区会館、小学校の余裕教室や旧管理者住宅などの施設を活用し、市内20か所で実施しています。令和7年4月1日時点の登録児童数は767名…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

長期休み学童預かり事業について伺います。

答弁(要旨) 答弁

本事業は、自宅で留守番をすることが難しい小学校低学年の保護者等のニーズに対応するため、令和6年度より小学校の長期休業期間限定で児童をお預かりする事業として試行的…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

長期休み学童預かり事業は、令和8年度から本格実施への移行を検討中ですが、本格実施する上での課題はどのようなものがあるのか伺います。

答弁(要旨) 答弁

今年度も試行で実施している中で、支援員や実施場所をどう確保するのか、安全な企画運営、衛生管理も課題になってくると考えています。今年度試行で実施している事業者とヒ…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

当初この事業は低学年を想定していたことに対して、高学年にも一定のニーズがあると認識されたので、対象年齢の拡大や、ニーズの多様化を検討する上で、重要な実績であると…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

今年度の試行に際し実施した利用者アンケートでは、「とても助かりました」「これからも続けてほしい」といった、事業継続を希望する意見を多くいただいています。一方では…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:恵庭市議会 議会だより(133・第133号・2026年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

第3回定例会不登校児童生徒について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

民間の調査での保護者の離職や休職というような課題をどのように認識しているのかを伺います。

答弁(要旨) 答弁

今のところ実態は把握していませんが、民間やNPO法人の調査では、不登校が離職等に繋がるケースもあると承知しています。

質問(要旨)

不登校児童生徒の出席の取り扱いについて、各学校により扱いが異なると聞いていますが、市としての取組を伺います。

答弁(要旨) 答弁

令和元年、10月文部科学省通知で不登校児童生徒への支援のあり方について、学校外の公的機関や民間施設において相談指導を受けている場合の指導要録上の出席扱いが示され…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

校外教育支援センター、フリースクールなどを利用した場合の出席扱いの要件を伺います。

答弁(要旨) 答弁

保護者・学校間に十分な連携協力関係が保たれていることや、公的機関での指導の機会が得られない、または通うことが困難な場合において は、本人・保護者の希望もあり適切…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

フリースクールは児童生徒にとって大切な居場所になっていると考えますが、学校においては、学びの保障だけではなく、社会的自立を支える居場所が必要であり、学校の中に勉…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

校内教育支援センターへの人的支援の継続や、校外教育支援センターの機能強化を行い、多様な学びの場の確保と、不登校の早期発見、早期対応のための教育相談体制の強化に引…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:恵庭市議会 議会だより(132・第132号・2025年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2025年8月発行子どもの権利条例について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

子どもの権利条例制定への考え方について伺います。

答弁(要旨) 答弁

本市においては、子どもの権利条例は制定していませんが、こども基本法に基づく「市町村こども計画」として策定した「第3期えにわっこ☆すこやかプラン」の施策や事業を推…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

市が子どもの権利を尊重し確保するための具体的な方策について伺います。

答弁(要旨) 答弁

「第3期えにわっこ☆すこやかプラン」の中で「子どもの権利の普及促進と意見の聴取・反映」を施策目標として掲げており、具体的施策としては、子ども一人ひとりの権利が保…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

子どもの権利についての啓発活動や意識向上のための取組をどのように進めていくのか伺います。

答弁(要旨) 答弁

「えにわっこ☆すこやかプラン」では、子どもの権利の普及促進を施策目標として掲げており、全ての子ども、若者が権利の主体であることを地域全体で共有し、子どもの権利の…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

子ども達の権利や声を尊重し確保するために、本市として、新たな施策を検討しているのかを伺います。

答弁(要旨) 答弁

子ども・若者とともに社会をつくるという認識を持って取組を進めているところです。具体的には、意見表明の機会づくりや、子どもが自身の意見を持つために必要となる経験や…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:恵庭市議会 議会だより(131・第131号・2025年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2025年5月発行妊娠・出産の支援について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

令和5年6月に開設された「えにわっこ応援センター」で行っている事業を具体的に伺います。

答弁(要旨) 答弁

妊娠届け出時の妊婦面談や産後ケア事業、乳児家庭全戸訪問、乳幼児健康診査などの母子保健事業と児童手当などの窓口まで、妊娠、出産、子育てに関わる申請や手続きが1か所…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

妊婦教室の参加者が減少していますが、その対策について伺います。

答弁(要旨) 答弁

最近の妊娠、出産、子育てを取り巻く環境の変化などから、ニーズに応じた内容の見直しを進め、参加者との交流や子育て情報を知りたいという希望があることから、子育てひろ…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

両親教室は参加者が増えていくことが見込まれますが、今後の拡大の可能性について伺います。

答弁(要旨) 答弁

令和5年度から北海道文教大学と連携し、1回の定員を20組とし年3回開催いたしました。定員を上回る申し込みがあったことから、令和6年度は開催回数を4回に増やし、今…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

令和2年度から事業開始された産後ケア事業の利用は、産後5ヶ月未満までとなっており、利用には事前に直接申込が必要であるため、出産前からの計画が重要ですが、産後ケア…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

ホームページやえにわっこナビ、子育てガイドブックえにわっこに掲載しながら案内しています。その他、妊娠届け出時に母子健康手帳を交付する際の妊婦面談、乳児家庭全戸訪…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

本年度から日帰り型、訪問型の拡充により利用者が拡大していますが、産後ケア事業の今後の展開について伺います。

答弁(要旨) 答弁

次年度は、日帰り型の利用時間を4時間から7時間まで可能とする、また訪問型は、乳児の対象年齢を1歳未満まで延長するなど利便性の向上に向けて検討しています。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:恵庭市議会 議会だより(129・第129号・2025年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

第4回定例会コミュニケーション支援について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

コミュニケーション支援の現状と課題について伺います。

答弁(要旨) 答弁

支援策の現状として、「聴覚障がい」では、専任手話通訳者の設置、電話リレーサービスの周知や意思疎通支援者の人材育成、「視覚障がい」では、音声コードの添付や声の広報…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

コミュニケーション手段を利用しやすい環境の整備は、市の責務と考えますが、コミュニケーション支援ボードは、いつから運用する予定なのか伺います。

答弁(要旨) 答弁

障がい福祉課の窓口でのコミュニケーション支援ボードの選定や、恵庭市障がい者地域自立支援協議会との情報共有を図りながら、選定、周知等に要する時間などを考慮し、令和…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

全ての市民が障がいの有無に関わらず等しく情報を取得して、お互いに意思や感情を伝え合いやすくし、障がいがある方だけではなく、外国人や高齢者、子どもから大人までの多…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

障がいの部署で来年4月から試行した上で、有効なのかを検証しながら、次に繋げたいと思っています。また、障がいを持った方々ばかりでなく、高齢者や外国人も増えています…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:恵庭市議会 議会だより(128・第128号・2025年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

第3回定例会民生委員児童委員について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

本市の民生委員児童委員の活動状況の現状と課題について伺います。

答弁(要旨) 答弁

民生委員児童委員の活動としては、社会福祉の増進のため、地域住民の立場から生活や福祉全般に関する相談・援助活動を日々担っていただいています。課題については、近年、…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

今後の支援・協力体制について伺います。

答弁(要旨) 答弁

本市の民生委員児童委員で組織する「恵庭市民生委員児童委員連絡協議会」において、各地区の会長等と本市の担当職員が定期的に活動報告や実施事業に関する協議を行っており…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

主任児童委員の役割について伺います。

答弁(要旨) 答弁

主任児童委員は、他の民生委員児童委員と協力しながら子どもや子育てに関することなど、児童福祉に関する支援を専門的に担当しています。

質問(要旨)

本市の民生委員児童委員の活動状況について広報周知がもっと重要であると考えますが、改選後に広報えにわに掲載する以外ではどのように周知をしているのか伺います。

答弁(要旨) 答弁

広報えにわに掲載する以外の周知としては、各地区において町内会などと連携しながら広報周知に努めていただいているほか、民生委員児童委員の役割などを周知する冊子「みん…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:恵庭市議会 議会だより(127・第127号・2024年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

第2回定例会不登校児童生徒の現状と対策について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

不登校児童生徒への取り組みとして心の小さなSOSを発見するとのことですが、具体的にどのような取組を行っているのか伺います。

答弁(要旨) 答弁

これまで令和4年度に1人1台端末のクロームブックを活用し、ウェブで児童生徒が気軽に直接相談等ができる北海道が作成したツールを活用し、道教委と連携しています。加え…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

校内教育支援センターが全ての学校に整備されましたが、支援状況について伺います。

答弁(要旨) 答弁

北海道が作成した北海道不登校対策プランに基づき、学びの場を確保し、チーム学校で支援するため、本市では令和6年度より全ての市内小・中学校に校内教育支援センターを設…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

デジタルドリルの科目と内容について伺います。

答弁(要旨) 答弁

デジタルドリルは、小学校は主要5教科、中学校は9教科が対象となり、内容については、主要5教科は教科書に準拠した問題が用意され、小学校1年生から中学校3年生まで取…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:恵庭市議会 議会だより(126・第126号・2024年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

第1回定例会コミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

PTAや地域でもコミュニティ・スクールを知らない人が沢山います。今後の周知に関して、コミスクカフェ事業を実施していくとのことですが、より多くの人が参加していくよ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

避難所運営マニュアルの作成や避難訓練は、地域学校協働活動の一環として1日防災学校を実施する学校やサマーキャンプの中で、消火訓練や救急救命、飯ごうによる食事体験な…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

今後のコミスクカフェの開催で重要なことは何だと捉えていますか。

答弁(要旨) 答弁

地域やPTA、学生、文化スポーツ団体、民間事業者など、地域を支える多くの市民に参加いただきコミュニティ・スクール制度を周知し、地域全体で未来を担う子どもたちの成…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

地域コーディネーターの仕事や、地域コーディネーターに期待することなどがあれば伺います。

答弁(要旨) 答弁

地域コーディネーターは、地域と学校との連絡調整や情報の共有、地域学校協働活動の企画・調整・運営、地域住民への情報提供、人材募集の呼びかけなどが主な仕事内容となり…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:恵庭市議会 議会だより(125・第125号・2024年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2023年12月発行災害時の休校判断基準と連絡系統について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

休校に関しては、各学校長が決定するのが基本とのことですが、災害時は教育委員会の指示により決めている印象があります。今年8月の猛暑のように災害等の状況によっては、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

学校管理規則に則っとり各校長において判断することになりますので、必ずしも市教委の指示がなければならないということではありません。

質問(要旨)

地震や大雪、コロナ、酷暑、その他の災害が起こった際の休校判断の基準やガイドライン、そういったマニュアルを市として整備されているか伺います。

答弁(要旨) 答弁

各学校においては、地震を初めとした天災や、感染症対策、気象状況に応じた対応を初め、食中毒や食物アレルギー、いじめや問題行動に対する対処方法など、危機管理に関する…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

連絡ツールについて、小学校の時はメールで、中学校になったらアプリでということで、小学校と中学校にお子さんがいる方は、メールとアプリという違うツールで連絡が来ると…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

各学校から保護者宛への連絡については、各校長判断により行われており、統一した手段での連絡は難しいと考えていますが、効率的かつ迅速な連絡手段の手法について、各学校…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:恵庭市議会 議会だより(123・第123号・2023年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2023年8月発行子どもの権利条例の制定について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

子どもの権利条約批准後、条約の理念を踏まえ子どもの権利を保障し関連する施策を推進する条例の制定が各地で進んでいますが、その動向について伺います。

答弁(要旨) 答弁

令和4年10月現在、全国で62の自治体が子どもの権利に関する総合条例を制定しており、道内では6市町が制定しています。近隣では、平成20年に札幌市、平成24年に北…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

大人の果たすべき役割と子どもの守られるべき権利を明らかにしていくことは、人に優しいまちづくりの根幹です。子どももまちづくりの主体、当事者として位置付けることは、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

本市において、子どもの権利条例は制定していませんが、国の法令や指針を根拠に策定した「えにわっこ☆すこやかプラン」に基づき、子ども・子育て施策を総合的に進めており…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:恵庭市議会 議会だより(122・第122号・2023年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、恵庭市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。