みんなの議会

北斗市議会 令和6年第2回定例会 「一般質問のあらまし」(2024年5月掲載)

文月・向野地区におけるワインを核とした地域づくりに関する件

市のサイトの「一般質問のあらまし」によると、令和6年第2回定例会、北斗市議会の一般質問で、日笠朝子議員が質問し(見出しは「文月・向野地区におけるワインを核とした地域づくりに関する件」)ました。

聞いた人
日笠朝子 議員

市のサイトの「一般質問のあらまし」から。全文は「一般質問のあらまし」でお確かめください。答弁は載っていません。会議録の全文は北斗市議会の会議録検索で読めます。

「一般質問のあらまし」は、北斗市が市のサイトに載せている一般質問の要旨です。議員が通告した質問の要旨だけで、答弁は載っていません。議場での発言そのものでもありません。北斗市の会議録(全文)は、会議録検索システムの決まりで、今は取り込めていません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

議員の質問(要旨)

地球温暖化により、本州やフランスなどブドウ産地の収穫量が減少し、新たな産地として北海道が注目されています。北斗市では、文月地区に日の当たる東斜面の山があることから、ブドウが植えられるようになり、文月・向野地区にブドウ畑が広がっています。また…(続きは「一般質問のあらまし」で)

出典:北斗市議会 「一般質問のあらまし」(2024年5月掲載) 市のサイトの「一般質問のあらまし」 間違いを知らせる