みんなの議会

北斗市議会 令和元年第2回定例会 「一般質問のあらまし」(2019年6月掲載)

英語教育実施状況調査(文部科学省)の結果に関する件

市のサイトの「一般質問のあらまし」によると、令和元年第2回定例会、北斗市議会の一般質問で、玉森大樹議員が質問し(見出しは「英語教育実施状況調査(文部科学省)の結果に関する件」)ました。

聞いた人
玉森大樹 議員

市のサイトの「一般質問のあらまし」から。全文は「一般質問のあらまし」でお確かめください。答弁は載っていません。会議録の全文は北斗市議会の会議録検索で読めます。

「一般質問のあらまし」は、北斗市が市のサイトに載せている一般質問の要旨です。議員が通告した質問の要旨だけで、答弁は載っていません。議場での発言そのものでもありません。北斗市の会議録(全文)は、会議録検索システムの決まりで、今は取り込めていません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

議員の質問(要旨)

文部科学省が4月中旬に公表した2018年度の英語教育実施状況調査において、道内中学3年生の「英語力」が、全国最下位であったとの記事が新聞に掲載されました。英語教育に力を入れる当市において、この調査結果をどう捉えているかお聞かせください。

出典:北斗市議会 「一般質問のあらまし」(2019年6月掲載) 市のサイトの「一般質問のあらまし」 間違いを知らせる