北斗市議会 令和2年第1回定例会 「一般質問のあらまし」(2020年2月掲載)
自治体におけるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)活用に関する件
市のサイトの「一般質問のあらまし」によると、令和2年第1回定例会、北斗市議会の一般質問で、玉森大樹議員が質問し(見出しは「自治体におけるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)活用に関する件」)ました。
- 聞いた人
- 玉森大樹 議員
市のサイトの「一般質問のあらまし」から。全文は「一般質問のあらまし」でお確かめください。答弁は載っていません。会議録の全文は北斗市議会の会議録検索で読めます。
「一般質問のあらまし」は、北斗市が市のサイトに載せている一般質問の要旨です。議員が通告した質問の要旨だけで、答弁は載っていません。議場での発言そのものでもありません。北斗市の会議録(全文)は、会議録検索システムの決まりで、今は取り込めていません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
自治体や公的機関は、様々な媒体を用いて情報発信を行なっています。ここ数年は、SNSを活用した情報発信がさらに活発になっており、当市においても、観光振興の分野で活用がみられるところです。そこで、市が現在活用しているSNSの現状と、今後の活用に…(続きは「一般質問のあらまし」で)
出典:北斗市議会 「一般質問のあらまし」(2020年2月掲載) 市のサイトの「一般質問のあらまし」 間違いを知らせる