函館市議会 議会だより(第102号・2018年7月発行)
谷地頭温泉の揚湯
議会だよりの要旨によると、2018年7月、函館市議会の一般質問で、紺谷克孝議員が質問し(見出しは「谷地頭温泉の揚湯」)ました。
- 聞いた人
- 紺谷克孝 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
議員の質問(要旨)
谷地頭温泉の自噴の量が減り、温泉の衰退が始まっている兆候はないのか。
市の答え(要旨) 答弁
自然湧出で自噴し、湧出量、温度について温泉所有者が測定しており、長年にわたり変化が見られないことから資源の衰退はないと考えている。
出典:函館市議会 議会だより(第102号・2018年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる