鹿部町議会 令和8年第2回定例会 議会だより(第106号・2026年8月発行)
鹿部町を代表する景勝地等について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、鹿部町議会の一般質問で、盛田州秀議員が質問し(見出しは「鹿部町を代表する景勝地等について」)、町長が答えました。
- 聞いた人
- 盛田州秀 議員
- 答えた人
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
北海道景観条例により鹿部町の主要な景観資源として、駒ヶ岳が選定されており、本別地区と駒見地区の2か所が主要な展望地に指定されています。そこで、町では第6次鹿部町総合計画において、内浦湾などの景観についても新たな景勝地としての発掘・保全・活用…(続きは議会だよりで)
町の答え(要旨) 町長
現在、町内にある優れた景観資産の発掘と整理を進めており、具体的には内浦湾を一望できる新たなビュースポットの選定や、そこからの眺望を阻害しないための規制、誘導のあり方について、庁内検討を進めているところであります。現時点においては、新たな主要…(続きは議会だよりで)