みんなの議会

函館市議会 平成30年第1回定例会 議会だより(第101号・2018年4月発行)

学校統廃合における備品の行方

議会だよりの要旨によると、2018年4月、函館市議会の一般質問で、荒木明美議員が質問し(見出しは「学校統廃合における備品の行方」)ました。

聞いた人
荒木明美 議員
答えた人
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

議員の質問(要旨)

学校の不用備品等の市民への譲渡について、協議結果を伺いたい。

市の答え(要旨) 答弁

一定の条件のもと譲渡を行うことは、資源の再利用の観点から有効であり、母校が廃止となる学校関係者の思いを考慮すると意義があることから、詳細を調整し、実施してまいりたい。

出典:函館市議会 議会だより(第101号・2018年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる