函館市議会 令和2年第2回定例会 議会だより(第111号・2020年6月発行)
市⽴函館病院の患者数や収⼊の状況
議会だよりの要旨によると、2020年6月、函館市議会の一般質問で、紺谷克孝議員が質問し(見出しは「市⽴函館病院の患者数や収⼊の状況」)ました。
- 聞いた人
- 紺谷克孝 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
新型コロナの拡大による、市立函館病院の患者数や収入への影響は。
市の答え(要旨) 答弁
4月の入院患者数は約5%、外来患者数は約15%の減で、入院収益・外来収益は約2%の減となっており、5月についても、大きな減収を見込んでいる。
出典:函館市議会 議会だより(第111号・2020年6月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる