みんなの議会

北斗市議会 令和2年第2回定例会 「一般質問のあらまし」(2020年6月掲載)

北斗市における多胎児家庭支援に関する件

市のサイトの「一般質問のあらまし」によると、令和2年第2回定例会、北斗市議会の一般質問で、渡野辺秀雄議員が質問し(見出しは「北斗市における多胎児家庭支援に関する件」)ました。

聞いた人
渡野辺秀雄 議員

市のサイトの「一般質問のあらまし」から。全文は「一般質問のあらまし」でお確かめください。答弁は載っていません。会議録の全文は北斗市議会の会議録検索で読めます。

「一般質問のあらまし」は、北斗市が市のサイトに載せている一般質問の要旨です。議員が通告した質問の要旨だけで、答弁は載っていません。議場での発言そのものでもありません。北斗市の会議録(全文)は、会議録検索システムの決まりで、今は取り込めていません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

議員の質問(要旨)

毎年、およそ100人に1人の妊婦さんが双子や三つ子などの多胎児ママになっているそうで、少しずつ増える傾向にあり、要因として晩婚化による不妊治療なども一因として考えられるとしています。1人の子育てでもお母さんは、授乳、おむつ交換、夜泣き、お風…(続きは「一般質問のあらまし」で)

出典:北斗市議会 「一般質問のあらまし」(2020年6月掲載) 市のサイトの「一般質問のあらまし」 間違いを知らせる