函館市議会 令和5年第4回定例会 議会だより(第127号・2024年1月発行)
インクルーシブ遊具の導入について
議会だよりの要旨によると、2024年1月、函館市議会の一般質問で、髙橋千晶議員が質問し(見出しは「インクルーシブ遊具の導入について」)ました。
- 聞いた人
- 髙橋千晶 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
議員の質問(要旨)
公園におけるインクルーシブ遊具の導入や設置状況について伺いたい。
市の答え(要旨) 答弁
現在、導入について検討しており、若松緑地では車いすに乗ったままでも利用可能な砂場の設置、梁川公園の再整備では、ハンモックタイプのブランコ等の設置を予定している。
出典:函館市議会 議会だより(第127号・2024年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる