鹿部町議会 令和3年第3回定例会 議会だより(第87号・2021年11月発行)
国民健康保険等加入者の健診受診率の向上対策について
議会だよりの要旨によると、2021年11月、鹿部町議会の一般質問で、髙橋茂夫議員が質問し(見出しは「国民健康保険等加入者の健診受診率の向上対策について」)ました。
- 聞いた人
- 髙橋茂夫 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
議員の質問(要旨)
身近に、突然病に倒れ、健診で予防できたと思われる方が少なくありません。健康寿命を延ばすために、年1回の健診を受けることは、健康維持の必須条件であり、健康の切り札です。従来の啓蒙活動では、健診受診率の向上は望むべきもなく、町民の健康は守れない…(続きは議会だよりで)
町の答え(要旨) 答弁
A.1 国民健康保険加入者の40歳から74歳までの被保険者を対象とした特定健診、75歳以上の後期高齢者医療保険被保険者を対象とした後期高齢者健診、そして本町が独自に実施している20歳から39歳までの方を対象とした一般健診があります。