上ノ国町議会 令和7年第4回定例会 議会だより(第220号・2026年2月発行)
檜山沖洋上風力発電事業と函館港との連携及び民間企業の人材育成について
- 聞いた人
- 福原賢孝 議員
- 答えた人
- 工藤町長、谷口政策推進室長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
①大型風力作業船の母港に函館港が選定されたことを好機と捉え、促進区域に指定されている檜山沖の強みを積極的に生かすべきと考えます。母港となる函館市では、港の使用料などで一定の経済効果が見込めるとしていますが、本町にとって函館港が大型作業船の母…(続きは議会だよりで)
町の答え(要旨) 工藤町長
①函館港が母港に選定されたことは、非常に大きな利点であり、建設・保守に関わる人や物の動きが檜山地域にも波及し、関連産業の集積や雇用機会の創出など、道南地域全体の経済発展につながることが期待されます。②フォーラムを通じて得られた情報やネットワ…(続きは議会だよりで)