みんなの議会

北斗市議会 令和元年第2回定例会 「一般質問のあらまし」(2019年6月掲載)

市役所職員の綱紀粛正と入札に関する件

市のサイトの「一般質問のあらまし」によると、令和元年第2回定例会、北斗市議会の一般質問で、新関一夫議員が質問し(見出しは「市役所職員の綱紀粛正と入札に関する件」)ました。

聞いた人
新関一夫 議員

市のサイトの「一般質問のあらまし」から。全文は「一般質問のあらまし」でお確かめください。答弁は載っていません。会議録の全文は北斗市議会の会議録検索で読めます。

「一般質問のあらまし」は、北斗市が市のサイトに載せている一般質問の要旨です。議員が通告した質問の要旨だけで、答弁は載っていません。議場での発言そのものでもありません。北斗市の会議録(全文)は、会議録検索システムの決まりで、今は取り込めていません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

議員の質問(要旨)

我々、一般市民が「お役所」に対して持っているイメージは「仕事は遅いけど確実」というのが通説です。その「確実」への信頼を大きく損ねる出来事が頻発しました。(1) 「北海道への負担金返還金」、「敬楽荘への補助金の支出」、「ふるさと納税」、それぞ…(続きは「一般質問のあらまし」で)

出典:北斗市議会 「一般質問のあらまし」(2019年6月掲載) 市のサイトの「一般質問のあらまし」 間違いを知らせる