函館市議会 令和2年第1回定例会 議会だより(第110号・2020年4月発行)
加齢性難聴者の補聴器購入について
議会だよりの要旨によると、2020年4月、函館市議会の一般質問で、富山悦子議員が質問し(見出しは「加齢性難聴者の補聴器購入について」)ました。
- 聞いた人
- 富山悦子 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
聴覚障がい者が購入する際の助成制度はどのようになっているのか。
市の答え(要旨) 答弁
聴覚の身体障害手帳を有し、補聴器使用により聞こえの改善が見込まれる場合、制度を利用できる。市が申請受付と支給決定し、自己負担額は国が定める基準額の1割となっている。
出典:函館市議会 議会だより(第110号・2020年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる