上ノ国町議会 令和8年第2回定例会 議会だより(第222号・2026年8月発行)
檜山沖洋上風力発電と連動した再エネ地産地消の町づくりについて
- 聞いた人
- 福原賢孝 議員
- 答えた人
- 工藤町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
檜山沖洋上風力発電事業は地域に大きな経済的・環境的影響をもたらし、とりわけ町内公共施設の電力を再エネ由来の電力に切り替えることは、脱炭素の推進だけでなく、電気料金の安定化、災害時のレジリエンス向上、さらには「再エネの町・上ノ国町」という大き…(続きは議会だよりで)
町の答え(要旨) 工藤町長
①檜山沖のスケジュールは、依然として見通しが立ちにくい状況が続いていますが、長らく懸案であった制度の抜本的な見直しが具体的な形で前進したことは、事業実現に向けた確かな一歩であると受け止めています。今後も、国の動向を注視しつつ、関係自治体等と…(続きは議会だよりで)