みんなの議会

上ノ国町議会 令和8年第2回定例会 議会だより(第222号・2026年8月発行)

ふるさと住民登録制度による関係人口の創出について

聞いた人
福原賢孝 議員
答えた人
工藤町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

議員の質問(要旨)

人口減少が進む中で、道内外では「ふるさと住民票」や「所縁住民制度」を導入し、地域活動の担い手確保や、移住促進につなげている自治体も増えています。上ノ国町も、多様な人々と継続的につながる仕組みが必要と考えますので、そこで伺います。①関係人口の…(続きは議会だよりで)

町の答え(要旨) 工藤町長

①持続可能な地域づくりを進めるためには、関係人口の創出・拡大が重要であると認識しています。本町に関心をお持ちの方々とのつながりは、地域活動への参画や情報発信、さらには将来的な移住・定住につながる可能性を有し、地域の新たな担い手として大きな役…(続きは議会だよりで)

出典:上ノ国町議会 議会だより(第222号・2026年8月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる