函館市議会 平成30年第1回定例会 議会だより(第101号・2018年4月発行)
(代表質問)手話言語条例の制定について
議会だよりの要旨によると、2018年4月、函館市議会の一般質問で、松尾正寿議員が質問し(見出しは「手話言語条例の制定について」)ました。
- 聞いた人
- 松尾正寿 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
聴覚障がい者が安心して手話を用いることができる環境づくりのため、条例を制定すべきではないか。
市の答え(要旨) 答弁
道の条例制定の動きや、市内の障がい者団体においては学習会等の開催も見られ、今後、関係団体からの意見等を聞く中で、検討していきたい。
出典:函館市議会 議会だより(第101号・2018年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる