函館市議会 平成30年第2回定例会 議会だより(第102号・2018年7月発行)
知的障がい者の福祉型大学について
議会だよりの要旨によると、2018年7月、函館市議会の一般質問で、市戸ゆたか議員が質問し(見出しは「知的障がい者の福祉型大学について」)ました。
- 聞いた人
- 市戸ゆたか 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
知的障がい者の福祉型大学のような福祉制度を活用した高等教育実践の取り組みが必要ではないか。
市の答え(要旨) 答弁
学びの場となり、社会生活力を身につけられる当大学のような取組を、福祉サービスを提供する事業所などと連携して研究してまいりたい。
出典:函館市議会 議会だより(第102号・2018年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる