千歳市議会 R7年2定(6月議会) 議会だより(第208号・2025年9月発行)
道央廃棄物処理組合
議会だよりの要旨によると、2025年9月、千歳市議会の一般質問で、相沢晶子議員が質問し(見出しは「道央廃棄物処理組合」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 相沢晶子 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①道央廃棄物処理組合は、現在千歳市、北広島市、南幌町、長沼町、由仁町、栗山町が参加し、合同での廃棄物処理を進めている。しかし、1997年に北海道が計画した「ごみ処理の広域化計画」では、千歳市は単独で処理をして良いとされていた。広域処理での連…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
①恵庭市や北広島市などの道央ブロックにおいて、平成11年度に道央地域ごみ処理広域推進協議会を設立し、その後、平成22年度に恵庭市が単独でごみ処理を進めることとなり、23年度に本市に対して協議会参加の要請がなされた。本市としては広域処理による…(続きは議会だよりで)