千歳市議会 R8年2定(6月議会) 議会だより(第212号・2026年8月発行)
ラピダスの排水の考え方
議会だよりの要旨によると、2026年8月、千歳市議会の一般質問で、相沢晶子議員が質問し(見出しは「ラピダスの排水の考え方」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 相沢晶子 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ラピダスは量産ラインにおいて太平洋に注ぐ安平川から日量2万4千㎥取水する。その排水は本市が設置した下水道を通り、最終的に千歳川を流れることが4者(国、道、千歳市、ラピダス)会議で決定したと聞いているが墨塗だらけの4者会議議事録からは千歳川に…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
①4者会議の場ではラピダス社から示された量産稼働に必要な水量と工場排水の処理方法などに基づき、市の下水処理能力、施設整備の実現性などの検討を行った。②ラピダス社の立地決定後、水道局内および庁内ではパイロットライン稼働までに必要な上下水道施設…(続きは議会だよりで)