千歳市議会 R6年2定(6月議会) 議会だより(第204号・2024年8月発行)
聴覚補助機器の助成
議会だよりの要旨によると、2024年8月、千歳市議会の一般質問で、平川美由紀議員が質問し(見出しは「聴覚補助機器の助成」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 平川美由紀 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
日本の難聴者は人口の10%、人数に換算すると約1300万人に上る。一方、医療機器が高額なことなどを理由に、補聴器所有率が難聴者のわずか15・2%しかいないことが分かっている。高価な補聴器を購入しても、聞こえやすくするための調整に時間がかかり…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
①高齢者の相談は、日常生活圏域ごとに市内の5カ所に設置している地域包括支援センターが担っており、耳の聞こえについても相談を受けている。具体的には、親の耳が遠く、出かけることが減った、耳の聞こえが悪くなったのでどうしたら良いかなどの相談を受け…(続きは議会だよりで)