千歳市議会 R6年2定(6月議会) 議会だより(第204号・2024年8月発行)
軟骨伝導イヤホンの導入
議会だよりの要旨によると、2024年8月、千歳市議会の一般質問で、平川美由紀議員が質問し(見出しは「軟骨伝導イヤホンの導入」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 平川美由紀 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
近年、耳の軟骨を振動させて音を伝える軟骨伝導イヤホンが開発された。通常のイヤホンのように耳穴をふさがない上、集音器とセットで、雑音を取り除く機能があり、小さな声もはっきりと聞くことができる。音を出す穴が無いので清潔に保ちやすく、1台約2万円…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
本市では、今年3月に包括連携協定を結んでいる民間事業者から、耳が聞こえづらい電話の相手方に対して声を聞き取りやすくする、音声明瞭化回路を搭載したサウンドアーチの寄贈を受け、高齢者支援課の電話1台に取り付けて使用しているが、職員からは、以前よ…(続きは議会だよりで)