千歳市議会 R6年2定(6月議会) 議会だより(第204号・2024年8月発行)
ラピダス社の取排水について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、千歳市議会の一般質問で、相沢晶子議員が質問し(見出しは「ラピダス社の取排水について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 相沢晶子 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①ラピダス社の排水は、北海道によると、「千歳市に対しては特段の調整や会議はせずに、千歳川に流す」ことが決定していたとのことだった。ラピダス社の量産ラインでは、一日2万トンを超える量の水を取り安平川から取水することが決定しており、漁業団体など…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
半導体製造工場が建設される千歳美々ワールドは、千歳市公共下水道事業計画において、処理区域内で発生した汚水は、千歳市浄化センターにおいて適正に処理し、千歳川へ放流することとなっている。また、千歳川への放流については北海道主催の有識者懇話会にお…(続きは議会だよりで)