千歳市議会 R6年1定(3月議会) 議会だより(第203号・2024年5月発行)
飲み水の水質保全とモニタリング
議会だよりの要旨によると、2024年5月、千歳市議会の一般質問で、相沢晶子議員が質問し(見出しは「飲み水の水質保全とモニタリング」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 相沢晶子 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和2年より、千歳市は、市民の飲み水のPFOA、PFOSの濃度を測定し、安全な水を提供していると認識しているが、PFOA、PFOSと同じ第一種特定化学物質となったPFHxSは、空港や基地でも使用されているため、私はこちらも濃度を把握するべき…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
国は水道水の水質に関する要検討項目にPFHxSを追加し、情報や知見の収集を行っているところであるが、現時点では目標値などの設定がないことから、評価を行うことができないため、モニタリングを行う考えはない。なお、PFHxSの評価が定まり、国から…(続きは議会だよりで)