千歳市議会 R5年4定(12月議会) 議会だより(第202号・2024年2月発行)
新たな焼却施設とごみの分別区分の変更
議会だよりの要旨によると、2024年2月、千歳市議会の一般質問で、岩満順郎議員が質問し(見出しは「新たな焼却施設とごみの分別区分の変更」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 岩満順郎 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今回、2市4町合同で開設する「道央廃棄物組合焼却施設」は、焼却炉の能力が現在の施設よりかなり能力が高く、今まで燃やせるごみとして出せなかった家庭ごみが出せるようになると伺っているが、①家庭ごみの分別区分はどのように変更となるのか伺う。②新施…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
①新たな焼却施設は、環境センターの焼却施設より、焼却炉の性能が向上しており、現在、燃やせないごみに区分している「容器包装以外のプラスチック類」や「革・ゴム製品」などについて焼却可能となるため、来年4月以降は、燃やせるごみに変更する。②新たな…(続きは議会だよりで)