千歳市議会 R5年2定(6月議会) 議会だより(第200号・2023年9月発行)
指定管理者制度の在り方②
議会だよりの要旨によると、2023年9月、千歳市議会の一般質問で、北山敬太議員が質問し(見出しは「指定管理者制度の在り方②」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 北山敬太 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年の一般質問で、市民や議会が納得できる指定管理者選定制度とするため、四つの改善を提言した。今回は道の駅問題を受けて、さらに二点の再発防止策を追加する。①施設の利用者、従業員などの直接評価を項目に加え、全施設に公正に適用できる「モニタリング…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
①モニタリングは、指定管理者からの報告や、施設所管課による現地調査などのほか、施設利用者の声を客観的に把握するため、指定管理者と市の方双方が独自にアンケート調査を行い、管理運営やサービス提供の状況などを評価するとともに、市が必要に応じて指導…(続きは議会だよりで)