千歳市議会 R4年3定(9月議会) 議会だより(第197号・2022年12月発行)
サニタリーボックスの設置
議会だよりの要旨によると、2022年12月、千歳市議会の一般質問で、宮原伸哉議員が質問し(見出しは「サニタリーボックスの設置」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 宮原伸哉 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
問 男性の高齢者を中心に前立腺がんや膀胱がんになる方が増えており、日常生活において、おむつや尿漏れパッドを履いて過ごす方が多数おられる。しかし、多くの男性トイレの個室にはサニタリーボックスが無いのが一般的で、使用後のおむつや尿漏れパッドを捨…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
答 市長 男性用トイレにおけるサニタリーボックスの設置は、今後の超高齢化社会への対応や、昨今の男性の育児参加などの多様性への対応が全国的に求められているものと認識している。市の公共施設への設置については、各施設における個室トイレのスペースや…(続きは議会だよりで)