千歳市議会 R4年2定(6月議会) 議会だより(第196号・2022年8月発行)
行政のデジタル化におけるシステム開発の業務委託
議会だよりの要旨によると、2022年8月、千歳市議会の一般質問で、落野章一議員が質問し(見出しは「行政のデジタル化におけるシステム開発の業務委託」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 落野章一 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
千歳市の行政でもシステム開発はよくあり、大体7桁の予算から時には1千万円を超えることになる。デジタルスキルの専門家は全国的に不足しており、争奪戦とも言われている。市の職員には情報セキュリティマネジメントの資格やITパスポートの資格を持ってい…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
システム開発・導入における事業者選定については、受注者の経験・専門性・技術力・企画力・創造性などが重要であることから、プロポーザル方式が有効だと考えており、これにより、高度な技術力と企画開発力が確保できるよう対応していく。市民への分かりやす…(続きは議会だよりで)