千歳市議会 令和4年第1回定例会 議会だより(第195号・2022年5月発行)
(代表質問)除雪体制
議会だよりの要旨によると、2022年5月、千歳市議会の一般質問で、北山敬太議員が質問し(見出しは「除雪体制」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 北山敬太 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今冬は、これまでにない降雪を記録し、市民生活にも大きな影響を与えた。除雪事業者の方々や行政にとって今年の除雪は、休日返上での対応を余儀なくされ大変なご苦労があったと理解している。近年は、除雪事業者の労働力不足を懸念する声を聞くが、市の除雪体…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
①令和3年度は、令和2年度と同様に120台の除排雪機械と200名の作業員を確保し、必要な体制を維持した。②多様化する市民ニーズへの対応や、作業員の高齢化、地域の除雪の担い手不足など、さまざまな課題に直面していることから、市民の理解と協力を得…(続きは議会だよりで)