千歳市議会 R3年2定(6月議会) 議会だより(第192号・2021年9月発行)
女性つながりサポート事業
議会だよりの要旨によると、2021年9月、千歳市議会の一般質問で、平川美由紀議員が質問し(見出しは「女性つながりサポート事業」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 平川美由紀 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナ禍でアルバイト収入や仕送りが減る中、若者の5人に1人が生理用品の入手に苦労しているという、生理の貧困が問題となっている。自治体が女性への支援事業を行う場合に活用できる地域女性活躍推進交付金を申請し、①経済的な理由で生理用品を買えない女…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
①現時点で地域女性活躍推進交付金の申請は考えていないが、現在、市民環境部に専任の女性相談員1名を配置し、ハラスメントやDVのほか、生活困窮などさまざまな不安を抱える女性に関する相談支援を行っており、この支援体制の枠組みの中で、生理用品の無償…(続きは議会だよりで)