みんなの議会

厚真町議会 令和8年第1回定例会 議会だより(第202号・2026年4月発行)

平時から有事に備えるガイドラインを

議会だよりの要旨によると、2026年4月、厚真町議会の一般質問で、澤口千里議員が質問し(見出しは「平時から有事に備えるガイドラインを」)、町長が答弁しました。

質問者
澤口千里 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

平時から有事を見据えた高齢者支援が不可欠だ。「予測できる災害」ともいわれる熱中症の対策として、クーリングシェルターの設置、指定等の現状と課題は。あわせて、情報が届きにくい高齢者への周知方法、有事の際の声掛けリストのデータベース化そして、対象…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

既存公共施設を活用したクーリングスポットの指定・公表を令和8年度に実施予定。要配慮者データベースも同年度中に整備・共有化する。関係機関の連携で周知・見守りを行い、個別避難計画や役割分担の明確化も進める。民間施設の活用や移動支援も含め、福祉と…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第202号・2026年4月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる