みんなの議会

厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第197号・2025年2月発行)

侵入防止柵設置支援の充実を

議会だよりの要旨によると、2025年2月、厚真町議会の一般質問で、澤口千里議員が質問し(見出しは「侵入防止柵設置支援の充実を」)、町長が答弁しました。

質問者
澤口千里 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

現在「鳥獣被害防止総合対策交付金」を活用し、金網フェンスで外縁を囲うように侵入防止柵を設置されているが、年々若い世代の耕作面積が増加するなか原則三戸以上の農家が協力して設置する計画が必要という「受益戸数の下限」に苦慮している方もいる。鳥獣被…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

侵入防止柵は施工の易さや耐久性等を鑑み、現在金網が主流になっているが、ネットや電気牧柵等の選択肢を狭めてはいない。個別の農家が電気牧柵で防除していることは認識しているが、金網柵で全体を囲い、中に侵入したエゾシカについては個体駆除をしていく形…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第197号・2025年2月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる