厚真町議会 第3回定例会 議会だより(第196号・2024年11月発行)
既存事業の見直しを
議会だよりの要旨によると、2024年11月、厚真町議会の一般質問で、澤口千里議員が質問し(見出しは「既存事業の見直しを」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 澤口千里 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
近年の物価高騰の波を受け、漁業における更新が必要な機器の価格が高くなっている現状があるが、一時借入としても重要な町の「漁業振興特別対策資金貸付事業(上限500万円以内)の柔軟な運用を検討しては。
答弁(要旨) 町長
大規模改修に関しては「漁業近代化資金」という公的資金を使うという前提のもと、本事業の貸付は補完的な資金として手当てをしているという認識であり、実績も少ない現状。ただ、厚真町・むかわ町双方の組合員としてまとめて、先々を見越した提案として「本事…(続きは議会だよりで)